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永遠。
永遠に手に入らないものは、永遠に失わずに済む…。
永遠に手に入ったが、無くしてしまったものもある。
こんな事を書いたからかな。
真魔さんに頭をぽんぽんされてしまった(苦笑
お茶は有り難く…。良く眠れました(微笑
彼処は良いな。
永遠の逢魔ヶ刻。
和む…。
悲喜交々。
…前回書いたのが一週間前か。
その間に色々あったな。
折角おめでとうと言ったのがぱぁになった。
事態はそう簡単ではないのだけれど。
根掘り葉掘り聞くのは好きではないので概要でしか聞いてないが、俺の友人が悪いかったんだろうなと思った。
それでも…友達だから俺は彼の味方だ。
俺がどうしようも無かった時に呆れつつも側に居てくれたのは彼だから。
彼がしょーもなくても俺は側に居ようと思う。
悪かったことを許す訳じゃないけど。
ちゃんと立ち直ってやり直すことが出来る人間だと信じてるから。
さて、と。
自分の話もしようか。
新ICが納品されたので早速結社に入団申請を始めた。
まずは【Gioco di Crepuscolo】と言う喫茶店。邪聖・真魔さんが元々団長をやってらしたとこだな。今は卒業されたので別な方が引き継いでいるらしい。お茶をしたくて立ち寄ったんだけど…今のとこ誰も店員さんが出て来てくれない。困った。
あとは「六花」
高校3年生限定結社だそうだ。
自分が学生であることに重きを全く置いてない自分だからこそ、入ってみようと思った。
「想い出」ってどうやって作るんだろう?
まずは「友達」を作ることだろうか、と思い今日誕生日の佐保くんをGTに連れ出してみたんだけど…自分のレベルが低すぎてろくなアイテムが出ない。切ない。
他にも実は申請を出してる結社があるんだが…受理されない。
とばっちりだろうか、と思ったりもしたが悪く考えても仕方が無い。
団長さんが低速なだけかもしれない。
自分が団長業をしていた時に折角受理しようと思ったら既に他の結社に入っていてなんだか不愉快だったことがあったし、もう暫く待つとしよう。
他人の幸せ。
昨日、冬流さんと話をした。
ついこの間、陸都さんと話したばかりだから偶然というかなんというか。
陸都さんとだってまともに話したのは数ヶ月ぶりだと思うし、冬流さんに至っては…一年とか経ってるのではなかろうか。
それぞれ、色々あって、今はそれぞれのお相手と幸せそうでなによりだ。
なんと言っても冬流さんが幸せそうで安心した。
ずっと心配していたから。
やっぱり俺に取って冬流さんはあこがれのお姉さん的存在なので、新しい恋人さんにむかつきつつも幸せになって欲しいと願ってしまう。
なーんて他人の幸せを願うほど、俺は良い人じゃない筈だけどな。
自分の幸せはどうなんだ?と問われても、今はなんとも言えないな。
色々…あり過ぎたから。
しばらくは気楽に行きたいと思う。
うーむ。
なにかと付いて行けないことが多い。
暫く登校しない間に色々変ったなぁ。
入ってみたい結社の目星は付いて来た。
まだ準備が整わないけども。
早く新IC納品されないものかな。
やはり新しい顔で挨拶したいものだしな。